【パチスロ】プロ&ライターが語る不遇の名機たち・第2弾

※過去の「栄光なき名機たち」記事はコチラ!

今更ですが、ここで言う「栄光なき名機」とは「実際は名機と呼べるほど面白い…にも関わらず、何らかの理由でヒットに至らなかった台」を指します。

言い換えると、非常に「惜しい台」。そんな機種たちを各ライターにそれぞれ振り返ってもらう、というワケ。

さて今回は特別編(2回目)として、これまで寄稿してくれたパチマガスロマガライター達の栄光なき名機たちを、一部選りすぐって紹介。

読んで頂けると「ウンウン、あの頃はそうだった。あの台はこんなだった」…と、共感して頷けること間違いなし?

キュインぱちすろ南国育ち編・ウド茂作

2012年、南国育ちシリーズ初の液晶搭載機として登場。画面内では水着のギャルがキャキャウフフ。爆発力は高いものの、負けても負けてもなぜか打ってしまう本機の魅力とは…???

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スナイパイ71編・日向七翔

技術介入性が高く、しっかり打てば激アマの本機。さらに筐体の色で設定の奇遇が判別できるという斬新なマシン。…しかし、本機にはなんと、たったの20Gで見抜くことが出来る設定判別法が存在した???

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哲也 -天運地力-編・トニー

「設定変更後1回目のAT当選時は、雀聖ボーナスの当選する割合が約62%」という情報をもとに、とある法則を発見したトニー。以後、その法則を基に立ち回るとこの台で連戦連勝。ついに自分だけしか知らない攻略法を発見したトニーだったが…。

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ツーペアー編・しのけん

山佐の大量獲得機「花月」の兄弟機としてデビューした本機は、どちらかというとマイナー機。しかし、キッチリと打つプレイヤーが少なかったことから当時は高設定をつかみやすかったという。遊び心あるデザインも好印象???

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デビルメイクライ3編・菊丸

本機の同色BB(ビッグボーナス)は5号機最高の448枚獲得が可能なボーナス。そんな特徴を持ったBBには、消化中にミニゲームが存在。このミニゲームに関して、いまだ解明されない謎があるという…。

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