5号機の中でも指折りのハイスペックマシンが登場した2009&2010年を振り返り!!【PLAYBACK/5号機ヒストリア特別編-7】

最大PAYOUT119&オーバー!? 万枚にもっとも近かった5号機も!!

本サイトで大人気企画となっている「5号機ヒストリア」。最新記事まで再掲載し終わったことを記念して、ここからはしばらく特別編をお届け!

今回の特別編はパチスロ攻略マガジンドラゴン2018年2月号に掲載された記事より、2009年から2010年の間に登場したハイスペックマシンにスポット。5号機の長い歴史の中でも特にハイスペック機種が揃った1年ともいえるこの時期に、いったいどんな機種が登場し、どんな状況だったのか。掲載記事から再確認!


実はあのマシンもハイスペックだった!? 10年後に知る衝撃の真実!

ART機が勢いを増した2009年&2010年には、人気シリーズの元祖やマニアックなマシンまで、数多くの119%マシンが登場。とはいえ、現実に119%が投入さていたのはホールの看板になっていた機種が中心だった。ラインナップを見てわかるとおり、ユニバーサル系やSammy系マシンが多いことから、大手の開発力や企業力の高さがうかがえる。

続々とハイスペックマシンが登場していたが、主流となっていたのは設定6のPAYOUTが113%前後の機種。119%クラスの機種と比べると、ホールにおける設定6投入数も多く、現実的に狙いやすいスペックといえた。また、設定6のPAYOUTが110%に満たなくとも人気となった機種もあり、出玉性能だけが基準となる時代ではなかった。

スマッシュヒットとなった機種が目立つ。「つばさ TAKEOFF」はマイナー機種ながら、ARTパンク役を見抜いて延命する攻略手順が存在した。


※当該記事は2017年発売の「パチスロ攻略マガジン」誌上の特別企画再掲載記事のため、記事の内容等が当時のものとなっております。ご了承ください。

▶▶▶ここまでに紹介してきた5号機はここからチェック!!

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