【K1 期待値グランプリ/5日目/わるぺこ】遊タイム狙いのあとでも「回る台」をしっかり掴めばヨシ!

遊タイム狙いで「とある」、優秀台狙いで「ベルセルク無双」!

みなさま、どうもわるぺこです☆ まずはこちらをご覧下さい。

2018年「+18万円」
2019年「-28万円」
2020年「+42万円」
2021年「+6万円(9月現在)」

これは4年分の私のパチンコのみの収支。2019年は負けすぎですが、その他の年は一応プラス。2018年〜2019年は回転数を意識しつつも、好きな台は打ちたいし回らなくても打っちゃうスタイル。

しかしやはりそれだとお金も続かず、2020年以降は好きな台でも回らなければヤメるというスタイルに変更(多少は遊び打ちもします)。

運もあるので収支が安定……とはいきませんが2年連続のプラス(今年はもうちょっと収支伸ばしたい……)。パチスロは3枚かければ1ゲーム回せますが、パチンコはヘソに入らなければほぼ死に玉になってしまうので、適当打ちはしないことを心掛けるのが重要だと感じます。

こうして少しずつではありますが成長している、私の今回の立ち回りは『遊タイム狙い』。

最近新しく開拓したお店は遊タイム機種をRAMクリアしないことがわかり、パチスロで朝から狙えるホールがない時かつ狙える遊タイムがあればそのお店へ行っています。この日も朝からパチスロが狙えるお店がなく、朝は遊タイムを狙いに行くことに。

私の狙いは「Pとある魔術の禁書目録」の585回転回っている台か、「P牙狼月虹ノ旅人」の650回転回っている台。休日ということもありそこそこ人がいる。

そんな中引いたのは42番という微妙な番号。取れなかったら今日は諦めようと思いながら入場すると……牙狼は埋まってましたが、とあるが間一髪確保できたので実戦開始!

 

肝心の回転数は全然足りず……。ただ、とあるは遊タイムに到達せずとも当たれば100%STなのが嬉しいポイント。なので、いつでも当たっていいよ〜。……なんて思ってたのに、気付けば遊タイムへのカウントダウンが開始。

あと1回転で遊タイム……というところで打ち出しをヤメ。右打ちの準備をしていると……「遊タイムまで0回転」でアツい展開となり当たる。

いや、当たってくれたのは嬉しいけれど、それならもっと早く……とちょっと複雑な気持ち。それと同時に100%STで本当によかったと思った瞬間。

いい感じに大当りをかさねていく。

結果的に6連チャンで8399玉(リザルト画面。実出玉は7243玉)をゲット。しかし、やはり回転数が足りなかったからか、投資分をまくりきれず……。

仕事量ツールも期待収支マイナスのFランク……。ただ、遊タイム狙い自体の期待値はあったので良し!!

今度はある程度持ち玉で打てる台へ移動!

遊タイム狙い後、同ホールではいつもそこそこ回っている「Pベルセルク無双」へ移動。すると座ってすぐに、ネガポジ反転と次回予告が発生。

無双RUSHは60%と少し弱いものの、狂喜解放もあるし当たるかな? ……と期待するもハズレ。

しかしそのあと、赤保留と無双RUSH80%が複合!

無事初当りをゲット!

そして「無限触RUSH」へも突入☆ ここでも確変大当りも引き、いよいよ小当りRUSH。楽しい時間だ〜!!

…… と言いたかったのですが、痛恨の即落ち……。

でも大丈夫。通常さえ引いていなければ、また小当りRUSHに入る。基本的にこのパターンの無限触RUSHは画面で1番下にいる敵とのバトルに発展。今回はVSスランでしたが、見事勝利し10R+小当りRUSHへ無事復帰!! そこそこ続いてくれていい感じに出玉も増えてくれました。

しかし、最初は千円19回〜20回ほど回っていたのですが……結局最終的に千円18.5回まで落ちてしまったのでヤメ。

残念ながら2台トータルでは少し負けてしまいましたが、お目当て台での遊タイム狙いをしつつ、ベルセルク無双も楽しめたので良しとします。

ちなみに、とあるの朝イチセグは据え置きorリセットがわからない方のセグでした。ただ、お店の傾向的にリセットはしないとわかっていたので迷わず着席出来ました。

もし、初めて行くお店だったらわからないなら怖いし……と打っていなかったかもと考えると、そのお店の傾向を把握することが勝ちへ繋がると改めて感じました☆

ちなみにこの後夕方からパチスロの稼動をして、しっかりと2500枚ほど出せたので一日の収支はプラスで終了!! これがパチンコ・パチスロどっちも打つ私の、とある一日の稼動なのでした☆

ライター紹介

アクセスランキング

  • 昨日
  • 1週間
  • 1ヵ月
  • 総合

新台導入カレンダー