【パチンコの勝ち方】誰にでもできて効果絶大のテクニック

【パチンコの勝ち方】誰にでもできて効果絶大のテクニック

※『パチンコの勝ち方』過去の連載まとめはコチラから。

※※山ちゃんボンバーの最新攻略コラム、コチラもオススメ!『【パチンコ新台の勝ち方】完全解説! 攻略で等価ボーダーが15.4まで下がる!!』

◎パチンコの勝ち方 その86

「空っぽ」

このコラム「パチンコの勝ち方」は、以前僕がTwitterで日々更新していた

#ほぼ毎日パチンコの勝ち方紹介

という140文字を、5〜8倍ほどに濃縮還元したものでした。

より詳しく、より分かりやすくした感じですね。

実はそれが、先週分で空っぽになりました。

ツイートした分はストック全放出したという事です。

当初はこれにて終了となる予定でしたが、どうやらありがたい事に読んでくれてる方がそこそこいらっしゃるらしい。

ので!続けます!

今回からはTwitterにない分となりますので、よろしくお願いします。

こんなツイートでした。

「基本の技術」

新たな気持ちでリスタート初回にお伝えしたいのは、誰にでもできて効果絶大のテクニックについてです。

というのはコチラ、

保3止め

です。

もうね、パチプロはもちろん、一般のお客さんもほとんどの人がやっています。

知らない、やってない人は最近パチンコ好きの仲間入りをした方と、負けても楽しめている方だけです。

説明するので、しっかり覚えて実践してくださいね。

「説明はこちら」

パチンコはスタートチャッカーに玉が入ると大当りの抽選をする機械です。

スタートチャッカー。

この抽選、当りかハズレかを発表するのに毎回、少々の時間を使います。

その少々の時間を経過している間にスタートチャッカーに入る玉もあるので、それを4つまで「保留」する機能があるんですね。

こちらが保留。保3の状態。

逆に言うとこの「保留」は4つで満タンなので、その状態でさらに1個の玉が入った場合、保留が増えません。

つまり抽選を受けないのです。

スタートチャッカーの賞球は機種により1〜3個ほど得られますが、抽選は受けられない。

つまり"価値が低い入賞"となるわけですね。

そこで、この"価値が低い入賞"となる割合を下げるために、保留が満タンであるタイミングでの入賞をさせないようにするのが、「保3止め」です。

保留が3つの状態の時点で、打ち出しを止めるという技術ですね。

例えば上の写真。

保留こそ0個ですが、仮に満タンだったと考えてみると、盤面には4つの玉があります。

この4つが全て"価値が低い入賞にしかならない玉"なんですね。

こうなる前に、保留が3つの時点で打ち出しを止めましょうね……というのが保3止めです。

こちらのボタンを押せば、打ち出しがストップします。

これは通常時に常に実行できるので、遊技中ずっと少し有利に打てるテクニックとなり、チリツモ的に大きな成果をもたらします。

肝に銘じましょう。

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