「歳をとるということ」編【和泉純のちゅーか、玉タマ日記 GOLDEN BALLS㉘】

「歳をとるということ」編【和泉純のちゅーか、玉タマ日記 GOLDEN BALLS㉘】
パチマガ誌面で「2011年11.27号」あたりから掲載されていた、和泉純のミニコラム。2013年11.24号からは連載の中のミニコラムに。

人間は歳をとる。大多数の人はあまりこれを歓迎しないだろうが、歳の数は「経験」を表す数値でもあるので、本来は誇りに思ってもいいはずだ。だから俺は誕生日には「よし、また来年の誕生日に向かって頑張ろう」と思うようにしてる。

ただ、加齢からくるであろう健康問題は年々多くなる。実際、いろんな集まりで、体の不調をお互いに報告しあうなんて場面に最近はよく遭遇する。

かくいう俺も、最近は以前報告した高血圧に加え神経痛まで発症してしまった。神経痛というのは主に「ストレス」が原因らしいが、これがまた厄介でね。何にストレスを感じているのか思い当たるフシがない。

毎日毎日一人でパチンコ打っているだけで、ストレスの一番の原因になりそうな「人間関係」に悩まされることのないこの生活のどこにストレスを感じるというのだろうか……。そんな訳で鎮痛剤はもはや手放すことのできない常備薬。他にも高血圧の薬やら首痛の漢方薬やら。薬づけだ。


【今回の金言】バイ〇グラですか? ええ、使ってます

 

タイヨーエレックの「CR火曜サスペンス劇場 真相の扉~22の過ち~」(2016年)より。年齢を重ねたからこそ、味のある俳優さんも数多くいらっしゃいますよね。(担当編集)

昔のタマを「和泉純」にイジってもらう!

クスリって最高だよな。

痛みが緩和されるしチンコも勃つ。

この時代に生まれたことに感謝。

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