念願の設定6を打った結果…【レビン】

念願の設定6を打った結果…【レビン】

やはり6は別格!

※過去の「言いたい放台」はコチラから!

今回は「パチスロ北斗の拳宿命」の設定6挙動について見ていこうと思う。

すでに知ってはいたものの、改めて宿命の設定6を打ってみると…その別格な動きに驚いた。

まずは何はともあれ初当りが別格過ぎ! 

2トキさえ引いてしまえばハズレ・CZ・ATがほぼ1:1;1みたいな感じになるのでAT直撃の連打も十分狙える。

低設定だと高確以外でのAT直撃は稀なので、この動きだけを見てもその「違い」に気づける。

そして当たりはほぼ青7(BB伝承)となり、基本的に連チャンはしない。

今回の実戦でもその傾向は顕著だった!!

【AT24回中】

  • 単発…8回
  • 2連…1回
  • 3連…2回
  • 4連…7回
  • 5連…3回
  • 6連…1回
  • 7連…2回
  • 8連以上…出現せず

 

実に初当りの3回に1回が単発という結果! 

そして5連以下で終わる割合が約88%とかなりの高確率となっている。

序盤のみストックで連チャンしてくれる場合があるが、3連目以降はシン・サウザーの15G連打を喰らって終わらされるというパターンに遭遇しやすい印象。

また、その辺までいくと継続率80%を誇る「激闘」に辿り着いたとしても…何故か敗北が多発(実戦上)。

他の設定に比べて連チャンしづらいという特徴は明らかなので、裏を返せば序盤から青7で1000枚超えの連チャンが多発していたら設定6の期待度は大幅にダウンする。

そしてATの当り方にも大きな特徴あり! 

AT直撃が多いのはさておき、ミッション系の信頼度が急激に高まっている。

特に顕著なのが青M=リンバットミッションからのAT当選率である。

 

今回は異常だった可能性は否定できないが…体感では青M選択時の6~8割程度はATにつながっている。

他の設定だとバットが出た瞬間にほぼ諦めムードになると思うが、設定6を打っている時はまったくそんな感じにはならない。

リンは正解の鍵穴を予知しまくるし、バットはカギをしっかりと開ける。

もちろん前半でのスルーもあったが、今回の実戦では後半にほぼ移行→後半は何と失敗なしでAT当選となった(本来は後半発展時でも期待度25%しかない)。

設定4を打ってるとここまでの優遇はまったく感じないので、青Mの成功多発=設定6の期待度大幅アップと考えて良し。

またこれも高設定あるあるなのだが、ミッション選択時にレイミッションに昇格する割合も高い。

さらに緑Mも普段より信頼度が高い気がするし…とにかく何色のミッションでも高確率で突破できるのが設定6の大きな特徴である。

前述のとおり設定6はATが伸びない傾向にあるので、基本的にはヤキモキした展開が続いていくのだが…確率の低いBB拳王を引いた場合は大チャンス到来!

今回は運よく最初の当りがBB拳王、しかも消化中にトキ揃いを引くというミラクルがあったおかげで…

序盤にして大きなリードをかせぐことに成功していた。

こういった好機を活かしつつ、少しづつ増える出玉で頑張っていく…というのが北斗宿命の設定6である。

かなり安定した展開になりやすいのでまたチャンスがあれば積極的に狙っていきたい!


総ゲーム数…7095G
AT初当り出現率…1/151.40(25回)
BB伝承出現率…1/157.71(24回)
BB拳王出現率…1/3785.00(1回)
1トキ出現率…1/105.90(67回)
2トキ合成出現率…1/150.96(47回)
投資金額…1000円
獲得枚数…3838枚
交換額…8万3000円
収支…+8万2000円

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