穴があったら入れたいぐらい【和泉純のちゅーか、玉タマ日記⑯】

穴があったら入れたいぐらい【和泉純のちゅーか、玉タマ日記⑯】
パチマガ誌面で「2011年11.27号」あたりから掲載されていた、和泉純のミニコラム。それが『玉タマ日記』だ!

CR秘宝伝のスルーをなんとかしたい和泉です。ま、今から直すホールもないか……。

で、秘宝伝で思い出すのは……そう、熱海の「秘宝館」だ。昔CR浮世絵なんてのもあったが、さすがに秘宝館に展示されているような「春画」はなかったな。いや、これがけっこうエグい絵でね。いわゆる男女の情事を芸術的に描いているわけですよ。

しかも筆者好みの 「畳と襖」というシチュエーションで。股間がカウカウしてきて、ポジション直してたら他人に見られてしまった。恥ずかしくて、穴があったら入れたいぐらいだったよ。アへ。

大都技研の「CR秘宝伝 秘められし時の鼓動」(2017年)より。パチスロ4号機時代から打っている人間には秘宝伝といえば「コレ」ですな。(担当編集)

昔のタマを「和泉純」にイジってもらう!

この原稿はおそらく「オチ」に困ったな……。

困り果てて誰でも思いつくようなオチになってる。

……駄作。

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