「たまには冒険を」編【和泉純のちゅーか、玉タマ日記 GOLDEN BALLS㉗】

「たまには冒険を」編【和泉純のちゅーか、玉タマ日記 GOLDEN BALLS㉗】
パチマガ誌面で「2011年11.27号」あたりから掲載されていた、和泉純のミニコラム。2013年11.24号からは連載の中のミニコラムに。

「パネマジ」という言葉をご存知だろうか。これは「パネルマジック」の略で、主に風俗などで使われる。キャスト(嬢)のパネル(写真)が実物よりマジックのように数段良いってことだ。

社会的に理解されにくい職業ゆえ顔をそのまま晒すわけにもいかないだろうから、修正された写真がサイトなどに載るのも当然と言えば当然の話だ。だが、これが我々客にとっては大問題。「確かに本人だろうけど全然違うじゃん(泣)」と対面した瞬間に嘆かされることしばしば。

これを回避するには、稀にあたる優良キャストを指名し続けることだろうか。ただね、冒険してみたくなるんよ

例えばほら、かなり打ち込んでる機種である程度の期待値が見込める台があっても「あまり自信ないけどもしかしたら高期待値が望めるかも」なんて台があったらそっち打ちたくなるじゃない。で、「やっぱカタい方選んどきゃよかった…………」となりがち。それと同じだ。

ちゅーか、何この話?


【今回の金言】ウェスト59以上は間違いなくデブ

 

SANKYOの「CRF.機動戦士ガンダム-LAST SHOOTING-」(2016年)より。出てきた嬢をMSに例える会話が自身の周辺では結構あった。「ドムみたいな体型で……」とか。(担当編集)

昔のタマを「和泉純」にイジってもらう!

ウエスト表記は外国人投手が入団する際の「MAX160キロ」と同じ。

あくまで「MAX」。

ウエスト59の時代もあったのでしょう。

子供時代とか。

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