【ドラクエウォーク】追憶の賢者攻略【編集部コラム・毛玉3号 10玉目】

【ドラクエウォーク】追憶の賢者攻略【編集部コラム・毛玉3号 10玉目】

竜王の倒し方、知ってますよ

ドラクエウォークで『追憶の賢者』イベントが始まりました。リリース当初からやってるドラクエウォーカーにとって、最初の難関として立ちはだかった『追憶の賢者』が復刻したワケです。テナワケデ、今回はりゅうおうをぶっ殺すお話です★

ウォーミングアップにもならぬ!!

復刻1
なつかC

まずは復刻バージョン。推奨レベルが基本職の50なので、強さはほぼ当時のままっぽいね。当時はキラーピアスの『猛毒』で辛うじてクリア出来たイベント。りゅうおうの『魅了』にだけ気を付けつつ、メガモン竜王のパーティーで臨めばまず負けないでしょう!!

復刻2
効かぬ……効かぬのだ、トキ!!

予想通り楽勝でした★

こっからが本番よ!!

復刻はさすがに楽勝でしたが、今回のメインイベントは推奨レベルが上級職の65となる追憶の賢者 竜王現るなのです★ イベントバナーを見るに、敵はりゅうおうと竜王のみ。ちなみに、今回はタスクキルを封印します! 再び、メガモン竜王のパーティーで臨むと……

追憶1
ずっちーなぁ~!!

りゅうおうと竜王、同時に出てくんのっ!? てっきりりゅうおうに一定ダメージ与えると竜王に変身すると思ってたので、タスクキルしてパーティーを再編成。違う違う、このタスクキルはノーカンやから! てか、今回は連戦じゃないからタスクキルの意味薄いしっ!! 非難の声をかき消すべく選出したイカれたメンバーはコイツらだぁ~!!

パーティー1 パーティー2

けだま:バトルマスター
メインアタッカー。ギガソードで単体撃破を狙う。

キテ:賢者
メインヒーラー。王宮魔術師装備でギラ耐性を盛る。ベホマラーで回復しつつ、適宜スカラ。

レツ:レンジャー
サブアタッカー。シャインスコールで影縛りを狙いつつ、単体にはヒートスライサー。適宜フバーハ。

ヒャッカ:パラディン
サブヒーラー。りゅうおう装備でギラ・ドルマ・りゅうおう耐性を盛る。パラディンガードでダメージ軽減&ベホマラーで回復。適宜スカラ。

【主な行動順】レンジャー→竜王→バトマス→りゅうおう→賢者→パラディン
戦闘が始まると、敵の素早さと竜王のブレスのヤバさが目立つ。現に、初ターンは全員まもりのたて(状態異常対策)しようと思ってたのに、賢者とパラはベホマラーさせられる厳しい状況。

レンジャーのシャインスコールによる影縛りの状況を見て、フバーハやスカラなどのバフを積んでいこうとするも、なかなか上手くいかず……。バトマスはすてみを使って、りゅうおうから崩していく戦法に。ギガソードの追加効果である防御力アップが適度に入ってくれる良状況!

瀕死のりゅうおうのマホトーンが賢者に入ってしまうものの、なんとかりゅうおうを撃破!!

追憶2
何か隠し玉持ってない?

おそらく竜王のHPを削っていくと攻撃が激しくなる(ここまでの攻撃はメガモン時に比べるとカワイイもん)と思われるので、賢者のマホトーンが解除されるまでは攻撃せずにバフを積んでいく作戦に。

ある程度バフを積んだりMPを回復させた後、バトマスのすてみ+きあいために怒りが乗ったギガソードを皮切りに、一気に竜王を叩く!!……も、やはり一筋縄では行かん!

追憶3
ずっちーなぁ~!!(2回目)

メッセージ飛ばしてたけど、100近い被ダメ+全バフ解除という謎の極悪技が飛んできた! メガモンに無い攻撃すんなッ!! 肝心要のまもりのたても剥がされたけど、予兆メッセージ(おそらく邪悪な爪)が出てたので、レンジャーのヒートスライサーで攻撃するも影縛りならず!

仕方なく最低限の回復をしつつ出来るだけ防御で身構えていると、次ターンで竜王が邪悪な爪(6回攻撃)を含む3回行動!! コレ、確率で状態異常も付いてくるから、当たりどころ悪ければ全滅するやんけ!!

状態異常が怖いけど、ここからはまもりのたてには拘らず、ひたすら集中攻撃! 最後はバトマス怒りのギガソードで完全決着!!

追憶4
床の肌触りはどうや?

2人に混乱が入ってたから、次に竜王のターンが回ってきてたらマジで全滅してたかも知れません……。竜王の状態異常が刺さり具合で体感難易度が変わってきそうですね。今回はたまたま運が良かった面もありますが、勝ちは勝ち! ワイがアレフガルドのチャック・ウィルソンやーッ!!

称号
ヤッター!!

ライター紹介

  • 毛玉3号
    編集部
    毛玉3号
    常連投稿者からパチマガ攻略軍団を経て、現在はパチマガスロマガFREE編集部員となった未確認生物。顔出ししていないのをいいことに、機種の攻略要素を探るのが大好き。インスタントかつコンスタントに勝てる方法を日々模索している。

新台導入カレンダー